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ヴェフラコラム

『薄毛よサヨナラ』目から鱗の育毛教室

頭皮チェックからはじめましょう


まず鏡の前に立って、自分の髪の状態を見てください。
そして今までのケアの仕方や頭皮に対するモチベーションを考えてみてください。

・出産後に感じていた髪のハリツヤが戻らず輝きがない

・30代半ば、何か手を打たないと...と思うけど面倒な事は嫌い

・髪にボリュームが出なくなってきて、同年代の人よりも老けて見られる

・今までトリートメントをしないで何となくきたけど、ホウキの様にケバケバな髪が出てきた



鏡の前に立った貴方は、こんな状態ではありませんか?

薄毛はダイレクトに見た目に繋がります。

【薄毛=老けて見られる】これは避けて通れないもので、美しく年を重ねたいという人にとって、もはや危機的な状態と言えるでしょう。



薄毛ケアの3か条


①髪の毛の曲がり角を知る
お肌の曲がり角は20代後半からなんて言われていますが、髪の毛の場合は「大曲がり角」です!
薄毛のケアは気づいた時がはじめ時です。
目安は、髪のボリュームが減ってきて髪を束ねていたゴムがスルリと抜けたり、ゴム巻く回数が増えたら要注意です。

②身近な人に髪を触ってもらう

普段から自分の髪を触っていると、ダメージに気がつかないもの。

そこで他人(できれば同世代)に髪を触れてもらったり、頭皮を見てもらうことが大切です。

頭皮は自分で見ることが難しく、誰かに見てもらうことでニキビやフケの初期症状である赤みを発見することができます。

赤くなった頭皮は乾燥していて血行不良を引き起こしていたり、爪を立てて洗っていたりと今後薄毛へと発展するケースが考えられます。



③肌に合ったシャンプーを選ぶ

頭皮が痒かったりフケが多いからと沢山のアイテムをつけるよりも、シャンプーをしっかりと見直すことが重要なポイントです。

色々なものを頭皮につけると、本来ある力を妨げられてトラブルがトラブルを呼ぶ悪循環に陥ります。

「洗浄」と「潤い」この二つに着目した肌にやさしいシャンプー選びをしましょう。



薄毛とサヨナラすることは簡単ではありませんが、諦めない事が一番大切です。

しっかりと薄毛と向き合い、打倒薄毛!と立ち向かう姿勢が必要です。

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