梅雨時の最大の敵はうねり!健康な髪を育ててうねり知らずに♪

こんにちは!vefla美容研究所の瀬戸です。
いつもveflaをご利用いただき誠にありがとうございます。GWが終わって早二週間…。
後は夏を待つだけ♪
…と言いたいところですが、その前に!
じめじめとしたイヤ~な梅雨が待っています><梅雨時の嫌な事と言えば…
そう、湿気ですよね…。せっかくヘアセットをしても、うねったり膨張したりしてまとまらない。。
そんな経験がある方は多いのではないでしょうか?

髪がうねる主な原因とは?

キューティクルはご存知の通り、うろこ状に重なりながら髪を保護しているのですが、キューティクルが剥がれた部分に水分が入ると、その部分が膨張する為髪がうねってしまいます。
これが、雨の日に髪の毛がまとまらなくなってしまう原因です。
髪が傷むほど、まとまらずうねりやすくなるのです。

アミノ酸系のシャンプーを!

一度傷ついたキューティクルは元に戻すことができません。
その為、普段から健康な頭皮を維持し、強いキューティクルの髪を育てることが大切です。

洗浄力の強いシャンプーは頭皮にとって必要な水分まで取り去ってしまう為、頭皮の乾燥などの深刻な状態へつながっていきます。
健康でない頭皮から健康な髪は育ちません。

veflaシャンプーは頭皮の潤いを守りながら汚れだけを洗い流し、健康で清潔な頭皮へと育てていきます。
また、髪や頭皮のケア成分で髪を保護し、シリコンに頼らずにしっかりとキューティクルを守ります♪

すでに傷んでしまった髪には…

著しい髪の傷みがある場合、開いてしまったキューティクルを完全に元に戻すことはできませんが、
キューティクルを整えて手触りや見た目をよくすることはできます。
それに有効なのが、シリコンです。
シリコン入りのアウトバストリートメントや、洗い流すタイプのトリートメントを毛先を中心に傷んだ箇所につけることで、かなり手触りはよくなります。

veflaプレミアムトリートメントは、少量のシリコンが入っています。
通常はveflaシャンプーのみで十分ツヤ髪に仕上げることができますが、傷みや乾燥がどうしても気になる場合は、トリートメントとの併用をお勧めしております!
veflaシャンプーで頭皮を健康に育てて髪を保護し、veflaトリートメントで傷んだ髪の見た目・手触りを改善します。

オススメの使用方法は、
シャンプー後タオルドライして水分をとった髪の毛先を中心にトリートメントをたっぷりと塗布し、ホットタオルで全体をくるみ数分放置します。
その後、洗い流していただくと、美容成分がしっかりと浸透し、サラサラのうるツヤ髪が出来上がります♪
ぜひお試しください(*^^*)♪

veflaシャンプー&トリートメントで、梅雨の時期もまとまりのあるサラツヤ髪で過ごしましょう♪

>> veflaモイストクレンジングシャンプー&プレミアムトリートメントセット

 

アミノ酸配合の商品について正しく知ろう♪

veflaモイストクレンジングシャンプー
VEFLAパーリィモイストフェイシャルフォームはアミノ酸系洗浄成分を使用しています♪アミノ酸がいいとよく聞くけれど一体何がいいのかわからない…。
そういう方は多いのではないでしょうか?アミノ酸が人気の理由を見ていきましょう♪

アミノ酸洗浄剤とは?

アミノ酸系の洗浄成分を使用しているものは、
低刺激でお肌に優しいことが特徴です。
また、適度な洗浄力のためお肌の潤いを落としすぎずに洗うことができます。

保湿力に優れているので洗顔後や染髪後のお肌のつっぱり感があまりありません。

乾燥肌の方やお肌の弱い方に適した洗浄剤と言えるでしょう。
反対に、皮脂分泌が多い方には物足りないかもしれません。

アミノ酸の商品を選ぶ際に気を付けたい点

市販の商品でもアミノ酸配合のものが多く出回っています。
ですが、注意いただきたい点があることをご存知でしょうか?

アミノ酸が配合されていると言っても、
本当にアミノ酸系の洗浄成分がメインとなっている商品か、
もしくは洗浄成分は他の高級アルコール系や石鹸系が主成分で、
アミノ酸が少量入っているだけなのか。
同じアミノ酸の商品でもこの2つの差は非常に大きいです。

少しのアミノ酸で
“アミノ酸シャンプー”と謳っているものも多くあります。
しっかりと区別をするために成分をよく確認しましょう。

成分の最初の方に“ラウリル硫酸”“スルホン酸”
等が表示されていたら要注意です。
いくらアミノ酸と謳われていても、高級アルコールシャンプーです。

“ココイル○○”などの記載が最初の方にされていれば、
アミノ酸の洗浄成分が主成分になっている商品です。

良い成分を選びましょう

うたい文句に惑わされず、しっかり成分をみて選ぶことが大切です。

veflaモイストクレンジングシャンプー
N-ヤシ油脂肪酸アシル-L-グルタミン酸トリエタノールアミン液というのが
別名「ココイルグルタミン酸TEA」、ヤシ由来アミノ酸系洗浄剤です♪

また、VEFLAパーリィモイストフェイシャルフォームもアミノ酸系の洗浄成分を使用!
洗浄成分はアミノ酸系のものが100%です♪

肌の乾燥が気になる方、頭皮環境を整えたい方、
是非ともお試しいただきたいシャンプー&洗顔フォームです^^

 

正しいシャンプー選びで頭皮の臭い対策を!

汗ばむ季節になりました((+_+))
この時期、皆さまの中には頭皮の臭いが気になるという方もいらっしゃるかもしれません。
毎日ちゃんと洗ってるのになぜか臭う…。
その原因を知って、臭い対策をしましょう♪

なぜ頭皮が臭うの?

頭皮の臭いの原因として挙げられるものの一つに、皮脂があります。
頭皮は皮脂腺が非常に多く、その量はなんとTゾーンの約2倍!

普段は頭皮を守ってくれる皮脂ですが、過剰に増えたり、酸化してしまったり、皮脂を餌にする雑菌が繁殖してしまうことであの嫌な臭いの原因となるのです。
その他にも、フケを餌に雑菌が増えることでも臭いが発生します。

普段できる対策とは?

まず見直していただきたいのがシャンプーです。
シャンプーは洗浄力が優しいものを選びましょう。
頭皮の臭いを落とそうと洗浄力の強すぎるシャンプーで洗ってしまうと、
必要な皮脂まで洗い流してしまい頭皮が乾燥してしまいます。
その乾燥した頭皮を守ろうと、かえって皮脂が過剰に分泌してしまうのです。

さらに、頭皮の乾燥は様々なトラブルを招きます。
頭皮が乾燥した状態が続くと、フケや抜け毛・薄毛の原因にも。

頭皮の潤いはある程度は大切です。
その為には、優しい洗浄力を持ったシャンプーを選ぶことが重要です。

また、洗髪時は頭皮をマッサージする用に、優しく洗いましょう。

シャンプー後はしっかりと洗い流しましょう!
頭皮の洗い残しがあると、時間が経って酸化してしまい嫌な臭いの原因になってしまいます。

お風呂上りに気を付けたいこと

暑い、ドライヤーを使うのが嫌になりますが、濡れた髪を放置するのはとっても危険!

雑菌が繁殖してしまい、臭いのもとに!
できればお風呂から上がったらすぐに乾かしましょう。

また髪は乾いても、頭皮に水分が残ったままであれば意味がありませんので、
頭皮までしっかりと乾かすようにしましょう。

ただし、ドライヤーが近すぎると頭皮も髪も傷んでしまいますので、15cm程度離して乾かしましょう。

また、アウトバストリートメントなどを使用している場合は、毛先を中心にしてつけ、地肌にはなるべくつかないようにすることが大切です。
地肌につくとべたつきや毛穴つまりの原因となり、臭いの原因となります。

頭皮の臭い対策に♪オススメシャンプー

veflaモイストクレンジングシャンプーは、アミノ酸系の洗浄成分なので
頭皮にとっても優しく、潤いを落としすぎません♪

ご利用いただくほどに頭皮環境を清潔に保ちます。
有効成分のグリチルリチン酸ジカリウム配合でフケやかゆみを抑え、嫌な臭い対策に効果が期待できます!

この夏はveflaシャンプーで頭皮環境を清潔にして臭い知らずの潤いツヤ髪を手に入れましょう♪

ニオイ対策を始めましょう♪

 

乾燥の季節の嫌な現象…静電気を何とかしたい!

服を脱ぐときにバチバチ、
髪を梳かすときにバチバチ…。
この季節は髪の静電気に悩まされる方も多いのではないでしょうか?
静電気が発生する原因と対策をまとめてみました♪

なぜ髪に静電気が起こるの?

静電気が髪で発生する原因には以下のようなことが挙げられます。

・髪が乾燥している
・髪が傷んでいる
・摩擦による静電気が髪に溜まっている

静電気が発生しにくい髪を育てましょう

ヘアケア商品は髪の潤いを守るものを選びましょう。
洗浄力が強すぎるシャンプーは避け、髪に優しいものを選ぶと良いでしょう。
特にアミノ酸系のシャンプーは髪の潤いを守るので、
髪の乾燥を防ぐのに適しています。
≪アミノ酸≫veflaモイストクレンジングシャンプー

また、普段プラスチックや塩化ビニールでできているブラシを使用している方は、
木製のブラシに変えてみると良いでしょう。

さらに、食べ物でも対策することができます。
カルシウムやマグネシウム等のミネラルが豊富に含まれている食べ物を積極的に摂るようにしましょう。
そうすることで、体内に静電気をためにくくすることができます。

静電気は頭皮にも悪影響が

静電気はホコリなどを引き寄せてしまいます。
その為、髪に静電気が発生すると、頭皮に汚れが付着しやすくなるという状況に。
そうなると、頭皮は清潔な状態を保つことできなくなり、
雑菌が繁殖しやすい頭皮環境になってしまう恐れがあるのです。

雑菌が繁殖すると、頭皮の嫌なニオイや頭皮のかゆみ、フケなど
トラブルの原因となってしまいます。
その為にも普段から髪に静電気が発生しないように心がける必要があるでしょう。

空気を乾燥させないように加湿器を置くなども乾燥対策として有効です。
乾燥から髪や頭皮を守り、不快な静電気に悩まされないようにしましょう♪

 

モイストクレンジングシャンプーの特徴

真珠たんぱく質エキスなど9種類の自然由来の有効成分で
地肌を健康に保ち、健康でツヤのある自然な髪を育てます。

アミノ酸シャンプー

お店で市販されているシャンプーの多くは
使っているうちに頭皮や頭髪を傷めてしまう原因になっています。

ノンシリコンと表記されているシャンプーであっても
その添加物や洗浄力によってどんどん傷みが進行してしまいます。
特に成分に「ラウリル硫酸」や「ラウレス硫酸」が含まれているものはとても危険です。
泡立ちや使用感といったことを重視するあまり頭皮が荒れてしまうのは良くないですよね。
荒れた頭皮では健康な髪は育ちません。ちょうど植物と土壌の関係に似ています。
頭皮に栄養を与えて、健康な髪を育てるためにも
シャンプーは弱酸性のアミノ酸系のものが良いでしょう。

veflaのシャンプー

veflaのアミノ酸系(弱酸性)シャンプーは
髪と頭皮にやさしいものを目指した結果出来上がったシャンプーです。
泡立ちこそ控えめになっておりますが、
余分な添加物が入っていないからこその自然なものです。
また、グリチルリチン酸ジカリウムを配合しており、
頭皮や髪の健康を維持し、気になる臭いやフケ、かゆみを抑えます。
香りもさわやかなフローラルの香りとなっています。

veflaモイストクレンジングシャンプーで健やかな髪を育てましょう。

市販のアミノ酸シャンプーを徹底解説

アミノ酸は私たちの身体の全てを作りあげてくれている、たんぱく質を構成しているとても大切な成分です。
筋肉や血管、内臓に皮膚そして髪の毛にもアミノ酸は必要なものです。
ですのでアミノ酸シャンプーが髪に良いというのもうなずけます。

アミノ酸シャンプーの特徴といえば、圧倒的な刺激の少なさとやさしい洗い心地があげられます。アミノ酸は刺激物ではないので肌の弱い方にはとても有効なシャンプーです。

またアミノ酸は潤い成分でもありますので、洗い上がりがしっとりとします。

一昔前に比べて髪への美意識が高くなった現代女性は、頻繁にカラーリングを行い、毎日ヘアセットをすることが常識になりました。

カラー剤によるキューティクルの傷みや、毎日のドライヤーの熱により髪の潤いはどんどん失われていきます。その潤いを髪を洗いながら補給してくれるのがアミノ酸シャンプーです。

ここでアミノ酸シャンプーのメリットを紹介していきます。

低刺激なのでアトピーや肌の弱い人でも使える

やさしい洗い心地なので必要な皮脂まで落とさない

保湿力が高いので、パサつかず潤う

泡立ちが良いので細い髪の毛でも絡まりにくい。

メリットがあるという事は、もちろんデメリットもあります。

やさしい洗浄力なので整髪剤が落ちにくい

アミノ酸が安価ではないので商品コストが高い

保湿性が高いためボリュームがでにくくなる

このようにメリット・デメリットはありますが圧倒的にメリットの部分が大きいです。
髪は頭皮が健康であれば美しく健康な髪が生えてきますが、洗浄力の強いシャンプーを毎日使うことで地肌が乾燥をしてトラブルを引き起こす原因となります。

市販のシャンプーからアミノ酸シャンプーに変えてあげるだけでも、地肌ストレスやトラブルから守ってあげる事ができると思います。

veflaモイストクレンジングシャンプーも、アミノ酸系洗浄成分を配合したシャンプーでパサつかず潤うノンシリコンシャンプーです。

しっかりと潤うシャンプーを使うことで、乾燥しらずの健康な地肌へと変わっていきます。

>> vefla モイストクレンジングシャンプーの詳細はこちら

 

シャンプーと泡の関係

泡は必要?不必要?

シャンプーの泡と洗浄力なのですが、実はあまり関係ありません。
「シャンプーをたっぷりと泡立ててから髪につける」といった話しをよく耳にするかと思いますが、これは洗髪でよくある勘違いの代表だと言えます。

泡は気体と液体で出来ていることから、軽くてなかなか流れ落ちないという特徴があります。この事から生え際や、髪の密集により洗い残しが多くなります。

また手の平で泡立ててしまうと頭皮にシャンプーが行き渡らず、皮脂やスタイリング剤が十分に洗浄されずに頭皮に残ってしまいます。

頭皮に残った皮脂やスタイリング剤はラードのように白く固まり毛穴だけではなく毛髪に付着し、ニオイやベタつき更には抜け毛の原因となります。

では泡は必要ないものなのでしょうか?

泡は気泡をたくさん含んでいるものなので、シャンプーの時に髪の摩擦から守ってくれる働きがあります。

ですが基本に振り返るとシャンプーは「汚れを落とすもの」ですので、頭皮を清潔に保たなければ意味がありません。

やさしい泡立ちのシャンプー

vefla美容研究所が開発した「veflaモイストクレンジングシャンプー」はやさしい泡立ちが特徴です。
このやさしい泡立ちの理由はアミノ酸系シャンプーにあります。
アミノ酸系シャンプーの特徴はモコモコとした大きな泡ではなく、キメの細かい小さな泡が頭皮や髪に行き渡りしっかりと洗うことができます。
さらにアミノ酸はリンスやトリートメントが要らないほど洗い上がりがしっとりとしているので、頭皮を洗ってもつっぱらず地肌から乾燥を守ってくれます。
さらにveflaはシリコン剤を使っていないノンシリコンシャンプーですので、汚れ落ちがぐんと良くなり髪も頭皮もすっぴんの状態にしてくれます。
汚れがキレイに落ちた髪と頭皮は美容成分を吸収しやすく、髪本来の美しさがよみがえります。

veflaモイストクレンジングシャンプーは市販されている洗浄力の強いシャンプーに比べると大きな泡立ちはありませんが、私たちの肌と同じ弱酸性のアミノ酸で作られているのでとことん肌にやさしいのが自慢です。

>> vefla モイストクレンジングシャンプーの詳細はこちら

 

カラーリングとシャンプーについて

カラーリングはオシャレ心のある女性にとって大切なアイテムです。
ですが髪の悩みで「髪の毛の老化を感じる」と答えた方が約9割にものぼりました。
老化を感じていながらもオシャレの為にカラーリングをやめれない現代女性たち。
だからこそ少しでもカラーリングの知識とケアを行うことがとても大切です。

カラーリングの仕組み

ヘアカラー剤はアルカリ性で出来ており、このアルカリ性が髪を覆っているキューティクルを開かせます。
そしてキューティクルの内側にメラニン色素を脱色する薬剤と発色剤を入れ込みます。
発色剤の成分同士がくっつき分子が大きくなる事でキューティクルの隙間から抜けだせず、髪の内側に留まります。
これが髪の色が変わるという仕組みです。

カラーリングをすると髪はどうなるの?

毛髪はそもそも弱酸性で、頭皮も同じ弱酸性です。
そこにアルカリ性の成分を入れ込むのですから、髪の環境がガラリと変わり様々なダメージを受けやすくなります。

先にも述べましたがオシャレの為に月に1度または2ヶ月に1度のペースでカラーリングを行う人のキューティクルは剥がれ落ち、内部が剥き出しの状態になっています。

この髪を顕微鏡で見ると、キューティクルは完全に剥がれ落ち、髪の内部はスカスカの状態です。

そして少し力を入れて引っ張ると、スカスカの髪は長く引き伸ばすことができます。

ダメージを受けて弱りきった髪ほどよく伸びます。

veflaは髪のダメージを守ってくれるやさしいシャンプー

カラーリングでダメージを受けた髪は弱りきっていて洗浄力の高いシャンプーをすることでさらに傷ついてしまいます。
veflaモイストクレンジングシャンプーは健やかな髪を育ててくれるアミノ酸×ノンシリコンシャンプーです。
アミノ酸(弱酸性)の洗浄成分はとても肌にやさしく低刺激なので、カラーリングで傷んだキューティクルにやさしく働きかけてくれます。
さらにノンシリコンシャンプーが、美しい髪を生み出す頭皮を清潔に保ってくれます。
veflaのいたわる、やさしい成分がカラーリングのダメージから髪を守ってくれます。

>> vefla モイストクレンジングシャンプーの詳細はこちら

《美髪最短ルート》シャンプーの正しい選択がカギをにぎる!

間違ったシャンプー選びは時に凶器となります

髪が綺麗な人に何を使っているの?と聞くと「何もしていない」と少し疑うような返事が返ってくることがありますよね。
ですが、あながちウソではありません。
髪をいたわりたい、美しく輝くような髪を手に入れたいと必要以上にケアをすると、髪だけではなく頭皮を傷つけてしまうことがあります。
また頭皮のダメージレベルを知らないのに、高級アルコール系シャンプー(市販のシャンプーに多いです)を使い続けている人も少なくありません。
このままでは、加齢とともに抜け毛が多くなり薄毛の原因になってしまうかもしれません。
白髪だけではなく頭皮まで薄くなってしまったらどうでしょうか?
少しでも若く、可愛くみられたいと思う気持ちはいつまでも変わりません。
そこで美髪になれる最短ルートをご紹介したいと思います!

うるおいのある、美髪の為の2ステップとは

加齢や生活習慣による薄毛や抜け毛で大切なのは、トラブルを繰り返させないアプローチが重要です。
頭皮を洗って潤いを与える、この2ステップは当たり前ですが実は皆さんあまり出来ていません。
まず頭皮を洗うということは、毛穴を開かせて肌をほぐし、汚れを吸着させることです。毛穴はマッサージをすることで血流が良くなり、自然に開いていきます。
そしてゆっくりと時間をかけて丁寧に洗うことで、肌がほぐれていき、汚れが浮きやすくなります。
キメの細かい泡がその汚れを吸着して、洗い流す事で髪や頭皮は清潔な状態に戻ります。
シャンプーの役目は「洗う」ということで「補う」ことではありませんが、では潤いはどうやって補えばいいのでしょうか。
その答えはアミノ酸系のシャンプーにあります。
アミノ酸は私たちの細胞や身体を作るとても大事な成分です。
これが洗浄成分になったシャンプーは乾燥から髪や頭皮を守り、やさしく包み込むようなキメの細かい泡が汚れを吸着します。
今まで何も考えずに使い続けてきたシャンプーはもしかすると頭皮に合っていないものかもしれません。
正しいシャンプー選びをすることが、美髪への最短ルートだと言えるでしょう。

>> vefla モイストクレンジングシャンプーの詳細はこちら

 

地肌に合わせたシャンプー選び

肌質や髪質といったように地肌にもさまざまな状態があります。

・乾燥

・脂漏

・フケ

・炎症

・ニキビ

このように見てみると、お肌と頭皮に起こるトラブルはそう変わらないことがわかります。

お肌は乾燥すれば保湿クリームをたっぷりと塗り、皮脂が出たらあぶら取り紙でおさえ、ニキビができたらパックをして集中ケアをしてあげるかと思います。

ですが多くの方は頭皮のトラブルに対してしっかりとしたケアをしてあげられていません。

特にシャンプー選びでは自分の地肌に合ったものを選べておらず、ダメージを悪化させている例も少なくはありません。

シャンプーを選ぶときは友人が使ってよかったから、憧れの女優さんが使っているからなどあるかと思いますがイマイチ効果が得られずジプシーに陥ってはいませんか?

どの地肌にも関係しているのが地肌サイクルを正常に戻してあげるということだと思います。地肌の環境を正常に戻してあげるにはシャンプー選びがとても大切になってきます。顔に出たトラブルをその日のうちに修復してあげるのと一緒で、肌と同じだけのケアを地肌にもしてあげましょう。

高機能シャンプー

地肌に大切なことは「汚れを落とす」「清潔さを保つ」「潤いを与える」の3つです。
これを実現してくれる高機能なシャンプーがveflaモイストクレンジングシャンプーです。
アミノ酸のやさしい洗浄力とキメ細かい泡が頭皮から髪まで汚れを落としてくれます。
ノンシリコンシャンプーがより洗浄力を高め、さらに地肌を清潔に保ってくれます。
そして真珠たんぱく質やローヤルゼリーなどの9種類の有効成分がしっとりとした潤いとツヤを与えてくれます。

自分に合っていないシャンプー使い続けていると、髪がスカスカになるだけではなく地肌も強いストレスにさらされ抜け毛や薄毛などのトラブルへと進行してしまいます。

気づいてからでは遅いといったことはありません!

毎日の正しいケアで今からでも改善されていきます。

自分に合ったシャンプーを見直してみませんか?

>> vefla モイストクレンジングシャンプーの詳細はこちら